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広沢・蜆塚エリアのフォトアルバム&動画
静岡県外からの転勤の方に人気の文教区。
厳密にどこからどこまでと決まっている訳では
ありませんが、一般的には
広沢小学校、蜆塚中学校区内
をイメージされていらっしゃると思います。
この両校の学区は浜松市中区の中でも
広沢1~3丁目、蜆塚1~4丁目、山手町など
から高町、鹿谷、布橋の一部など
があります。
※同じ町内でも学区が異なる場合があります。実際の物件の所在地をご確認下さい。
この中でも広沢、蜆塚町など浜松駅からやや北西のエ
リアは昔からある住宅街です。どれくらい昔かって・・・
卑弥呼様ぁぁ~っ!
佐鳴湖近くのこの周辺は縄文時代からの「貝塚」が発見
されており、それがこの「蜆塚町」の名前の由来となっております。
つ 蜆塚遺跡
縄文時代はさておき、この古く由緒ある町は実際には、
どんな街並みなのか。
私、エージェント藤田が実際に歩きながら撮影した
スナップを今回はYouTubeでスライドショー、と
オンラインアルバムでご紹介します。
サクッと手早くご覧になりたい方は動画を一枚、一枚、
じっくりとご覧になりたい方はオンラインアルバムを
ご覧下さい。
こちらをご覧いただき、広沢、蜆塚町はどんな町なのか
イメージしていただければと思います。
■Picasaオンラインアルバム
![]() |
| 広沢・蜆塚町のご紹介 |
■YouTube 広沢・蜆塚町のご紹介
※HQ画質でご覧いただいた方がきれいに表示されます。
いかがでしたでしょうか。宜しければご感想やコメントお聞かせ下さいね。
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投稿日 2009年1月15日│動画でご紹介
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コメント
田浦祐子 さん (2009年1月16日)
田浦様、ご感想わざわざありがとうございました。
場所によっては細い道が多い場所もありますが、
全てという訳ではありませんのでご安心下さい。
こちらで街の雰囲気がなんとなく判っていただければ
幸いです。
エージェント藤田 さん (2009年1月18日)
初めまして。
私は趣味で郷土の写真を撮り、この「はまぞうブログ」で写真掲載をさせて頂いていますhagiと申します。
「宜しければご感想やコメントを・・・」
とありましたので、今回お書き込みをさせて頂きました。
ビジネスの中に街の景観や暮らしの道、普段の町並みやショップ、歴史的建物など、ユーザーの側に立った紹介にとても好感を抱きました。
新たに転居先となるだろう街の隅々までは、距離や時間的にとても把握し辛いと思います。
そんな折にこうした映像は、多分に決断の一助になるものと思います。
同時に、
「街の今」を「記録」している訳でもあり、それはそこで暮らす人々でさえも「出来そうで出来ない」、且つとても「意義」高い撮影行為だと言えます。
時間が経つほどに、その行為の「価値」が評価され得るものと思います。
こうした掲載は恐らく、それをも見越してのことだとは存じますが、御社の時代の「先見性」と、郷土への「愛着心」にも好感を得ました。
こうしたユーザーへの提言(アプローチ)方法は、同時性、速報性、信頼性のあらゆる面に於いて、とても「今(現代)」にマッチし、御社のイメージアップにも繋がっていると思います。
これからも、是非とも「ご継続を!」と望んでいます。
最後に、老婆心ながらビデオに関して・・・
画面に登場しておっしゃっている言葉が、時々、背後を通り抜ける耳障りな車両の走行音によって、言葉の明瞭さを欠いてしまうカットが見受けられます。
その場合は、カメラ側に外部マイク入力端子があれば、小型タイピンマイクを女性の胸元に取り付けて、基本発生音量で基準値を求めてから、
走行音を低目に調整して撮影された方が良いですよ。
勿論それは、オート録音ではなく「マニュアルモード」での話ですが。
また、その入力端子が無い場合は、思い切ってその後に紹介するだろう室内の中か、会社の会議室などで「ナレーション」として別録りし、その音声を編集タイムラインに挿入し編集するかです。
でもカメラマイクしかないとしたなら、車の来ないタイミングを見計らうか、車の来ない、例えば「公園」などで顔出し部分を撮影するかです。
最後に、カメラワークで気になったこともひとつ。
「目的」を持ってパンニングするように心掛けた方が良いです。視聴者に撮影(カメラの存在感)を意識させないことが、商品に「意識を集中」させる秘訣ですから。
映像をビジネスシーンでお使いでしたので、ご拝見させて頂いてチョットだけ気になった点を、お節介致してしまいました。
以上の2点をクリアーするだけでも、随分と番組らしくなりますので、次回に試されて頂ければと思います。
以上、ご容赦を!
御社の益々のご繁栄を祈っております。
hagi さん (2009年6月 2日)
hagiさんコメントありがとうございます。
さすがプロのご意見ですね!
ぜひ今後の撮影に生かしたいと思います。
動画についてはコンデジを使って手軽に撮影して
おり、音声に関してはご指摘いただきました通り
悩ましいところでした。
カメラワークについても素人ですのでどうしても
見難いところが出てしまいますが、教えていただ
いた秘訣を生かして次回頑張ります!
ありがとうございました。ブログのほうへも
遊びに行きますね。
エージェント藤田 さん (2009年6月 4日)
ご訪問、ありがとうございました。
趣味でしたら、ご自由にされればよく書くつもりもなかったのですが、ビジネスとしてお使いでしたので、つい書き込みをさせて頂きました。
コンデジの動画機能を使われていたのですね!それは簡単に撮影は出来るのでしょうが、作品作りとなると大変ですね。
では音声に関しては、顔出しは最初と終わりだけぐらいにして、大半はナレーションで説明を加えるようお勧めします。
カメラの基本は「固定:フィックス」で、少しでも「安定」画像を撮るように、いつも心掛けてください。
「パンニング」や「ズーミング」は、その「必要性」が生じた時にのみ行うことです。
「行って帰る」的な左右のパンニングは撮影しても、編集時には、どちらか「一方のみ」を使うようにしてください。
また判らないことがありましたら、いつでも気軽にコメントして頂ければと思います。
では、制作作業を楽しみつつ、特色ある作品作りを目指してください。
hagi さん (2009年6月 5日)








漠然としたイメージしか抱けていませんでしたが、自分が町の中を歩いたように、だいぶ現実のものとしてイメージをつかめたような気がします。細い道が多く、車の運転に自信のない私は、少し不安を持ちました。なかなか転居予定地に足を運ぶことのできない身としましては、とても参考になるフォトアルバムでした。ありがとうございました。